苫米地式認定コーチ CoacH T(タケハラクニオ) ブログ

認知科学者 苫米地英人博士に学びながら九州で活動するコーチ・ヒーラー・医師 CoacH T(タケハラクニオ)ブログ

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ブログ・シリーズ編

S-03:心のエネルギーとは何か? ~カナックス事件に学ぶ“心のエネルギー”をコントロールする方法~

S-03-00:はじめに(目次)

 

 先日、出張先の福岡で大学時代の親友と会いました。

博多のおいしいご飯をいただきながら昔話を楽しんでいると、「腹は立たないのか?」と質問されました。昨年まで院長を務めていた病院のことです。産業医の資格を持つ親友にも、とてもブラック(ダークサイド)に思えたようです。

http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/11594310.html

 

 友が不思議がるのも当然です。なぜなら、若い頃の私は自他ともに認める“瞬間湯沸かし器”だったから。残念なことに、父親のブリーフシステムを受け継いでしまっていたのです。

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/5721531.html

 

 世界的な認知科学者に師事し脳と心(マインド)について学んでいること、その学びを医療・福祉や教育の現場に還元しようと取り組んでいることなどを話しながら、今はすべてがwant toで“失敗”さえも楽しんでいることを伝えました。

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/5882609.html

 

 しかし、怒りがないのかといえば、そうではありません。むしろ「常に怒っている」状態であり、先程の例えでいえば瞬間ではなく“恒久湯沸かし器”です。

 

 怒りは認知的不協和のひとつの表現といえます。うまく活用すればエネルギーと創造性を得ることができます。

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/5882652.html

 

 その一方で、コントロールを失えば自分だけでなくまわりにも破滅をもたらします。前者が「人間的怒り」「公憤」、後者が「動物的怒り」「私憤」です。

 (その間に論理があります)

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/14107083.html

 

 シリーズ編第3弾として新たにはじまるS-03では、「心のエネルギーとは何か?」をテーマに、怒りに代表される情動の正体やその向き合い方について考察したいと思います。ぜひ皆さん自身の経験を振り返りながら読み進めてください(Don’t think. Feel!)。

 告知(I-035):

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/19792909.html

 

 

 00:はじめに(目次)

 
 01:エネルギーが抜き取られるような感覚
 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/19979779.html
 
 02:子どもにも起こりうるうつ病
 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/20078326.html
 

 03:「人生とは闘いである」と信じていた頃の疑問
 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/20172391.html 

 04:心のエネルギーは概念(情報空間)の階層の高低差から生まれる
 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/20276623.html

 05:心のエネルギーが“怒り”として発散されたカナックス事件(暴動)
 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/20377205.html

 06:「すさまじい“怒り”のエネルギーはどのように発散されたのか?」の「エネルギー」について
 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/20477304.html

 07:「すさまじい“怒り”のエネルギーはどのように発散されたのか?」の「どのように」について
 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/20575883.html

 08:「すさまじい“怒り”のエネルギーはどのように発散されたのか?」の「発散された」について
 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/20682042.html

 09:「すさまじい“怒り”のエネルギーはどのように発散されたのか?」の「怒り」について
 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/20779253.html

 10:「すさまじい“怒り”のエネルギーはどのように発散されたのか?」の「すさまじい」について
 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/20873954.html

 11:A)「概念の階層にエネルギーが生じる」レベルでのコントロール -前編-
 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/20932747.html

 12:A)「概念の階層にエネルギーが生じる」レベルでのコントロール -中編-
 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/21033212.html

 13:A)「概念の階層にエネルギーが生じる」レベルでのコントロール -後編-
 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/21133126.html

 14:B)「無意識レベルでエネルギーを知覚」でのコントロール -前編-
 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/21245679.html

 15:B)「無意識レベルでエネルギーを知覚」でのコントロール -中編-
 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/21323801.html

 16:B)「無意識レベルでエネルギーを知覚」でのコントロール -後編-
 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/21404325.html

 17:C)「意識化(エネルギーの情動への転換)」でのコントロール -vol.1-
 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/21491283.html

 18:C)「意識化(エネルギーの情動への転換)」でのコントロール -vol.2-
 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/21580197.html

 19:C)「意識化(エネルギーの情動への転換)」でのコントロール -vol.3-
 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/21664229.html

 20:C)「意識化(エネルギーの情動への転換)」でのコントロール -vol.4-
 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/21747934.html

 21:C)「意識化(エネルギーの情動への転換)」でのコントロール -vol.5-
 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/21828878.html

 22:C)「意識化(エネルギーの情動への転換)」でのコントロール -vol.6-
 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/21923580.html

 23:D)「物理次元で発散」でのコントロール ~苫米地式アンガーマネジメント~
 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/21995353.html

 24:苫米地流「正しく怒るための技術」
 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/22076231.html

 25:心のエネルギーとは何か?
 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/22154420.html

 (S-03-01につづく)

 

 

苫米地式認定コーチ                       

苫米地式認定マスターヒーラー     

 CoacH T(タケハラクニオ)    

 

 

 

-追記1-

 最近、16歳の少女が話題になりました。スウェーデン人の環境保護活動家 グレタ・トゥーンベリさんです。2019年9月23日に米ニューヨークで開かれた国連気候行動サミットで演説し、「何もかも間違っている。私がこの壇上にいるべきではないし、私は海の反対側で学校にいるべきだ。それなのに、あなた方は私たち若者に頼って希望を求めに来る。よくもそんなことを」と語りました。さらに、「あなた方は、私の夢や私の子ども時代を、空っぽな言葉で奪った」と約60カ国の首脳や閣僚を前に怒りの表情を見せ、「私たちはあなた方を見ている」と早急な対策を求めました。

 

 きっとニュース映像をご覧になったと思いますが、皆さんはどのような印象を持ちましたか? グレタさんの怒りは「人間的怒り」「公憤」でしょうか? それとも「動物的怒り」「私憤」なのでしょうか?

 

 …怒りの演説を聞きながら、私は「無人運転」「自動運転」を思い出しました。

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/cat_369873.html

 

 

-追記2-

 先程の国連気候行動サミットの続きです。登壇の機会がなかったためドナルド・トランプ米国大統領は出席しないとみられていましたが、(短時間ですが)議場に姿を見せました。

 では、日本の安倍総理は?

 

 気候行動サミットは国連のアントニオ・グテーレス事務総長の呼びかけで開催されました。言葉ではなく行動について議論するために。

実際、この日の演説は温室効果ガスを削減するための具体的な対応策を持ってきた国の代表者にのみ許可されました。だから、自国開催(しかもニューヨーク)なのにトランプ大統領は発言できなかったのです。

 グテーレス事務総長は2050年までに二酸化炭素排出量を正味ゼロにすることを目指すことに加え、各国に化石燃料への補助金を削減し、新規の石炭火力発電所の建設中止を求めています。この石炭火力発電をめぐって、日本の安倍総理とオーストラリアのスコット・モリソン首相は参加すら認められませんでした。

 

 皆さんはこの事実を御存知だったでしょうか?

 もしも私を含む多くの日本人が世界情勢を知らないのであれば、それは“印象操作”の結果といえるかもしれません。

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/19678238.html

 

 

-追記3-

 そもそも地球は本当に温暖化しているのでしょうか?

 仮に温暖化しているとして、その原因は大気中0.04%の二酸化炭素なのでしょうか?

 

 …私たちは世界規模の強力な“印象操作”を受けているのかもしれません。目を開き真実にアクセスするために、そして自由を貫くために、「抽象度を上げ続ける生き方」が切実に求められています。

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/19793089.html

 

 

-関連記事-

「The Power of Mind Ⅰ」第六章:職場への苫米地式コーチング導入挑戦と明らかになった課題(目次)

http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/15110477.html

 

 

ブログ・シリーズ編

S-02:自由に生きるために ~マナー、ルール、モラルについて考える~

S-02-00:はじめに(目次)

 

 「マナーポリス」という言葉を御存知ですか?

 

 正確な定義はわかりませんが、ネット情報を確認すると「自分(達)の価値観を一方的に押し付ける人」「“正しさ”に従おうとしない人を排除する人」という意味で使われています。肯定的な表現ではないようです。

 

 不完全性定理により宇宙は不完全であることが証明されました。そもそも「“絶対的”な基準」はありえず、「唯一の正しい答え」など存在しません。人の数だけ、あるいはコミュニティの数だけ“正しさ”が存在しうるといえます。

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/6194669.html

 

だからこそ「論理を学び、議論すること」が重要になります。

http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/6194585.html

 

お互いがよりよく生きることができるように、議論を通じて、社会を構成する者同士が共有する約束事をつくりあげていきます。その結果、マナー、ルール、モラルといったものが生まれます。

 

大切なのは「お互いがよりよく生きるため」という目的が因で、マナー・ルール・モラルが果であるということ

 

議論については、ぜひシリーズ編第一弾(S-01)「よりよい“議論”のために」を御参照ください。

http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/cat_254557.html

 

 

 「マナー」「ルール」「モラル」は(議論を通じて出来上がった)誰もがよりよく生きるための約束事のはずですが、一方でお互いの自由を奪い合う装置として働きます。ただし、その3つには明確な違いがありそうです。

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/10400987.html

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/cat_292569.html

 

 このシリーズ編第2弾(S-02)では、自由に生きることをテーマに、マナーやルール、モラルについて考察します。ぜひ皆さん自身の自由について思いめぐらしながら読み進めてください(Don’t think. Feel!)。

 告知(I-030):

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/17320680.html

 


 

 00:はじめに

 
 01:ケース別考察 -1
 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/17707498.html

 02:ケース別考察 -2
 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/17857553.html

 
 03:ケース別考察 -3
 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/17976928.html

 04:ケース別考察 -4
 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/18095809.html

 05:マナーとルールの定義
 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/18222665.html

 06:社会の様々なシステムは「ルール」で維持されている
 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/18339924.html

 07:ルールは“自分中心”を克服するためにある
 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/18455955.html

 08:少年法が問いかけるもの
 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/18576584.html

 09:「ルール違反」が「ルール違反ではない」に変わった一例 -前編-
 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/18684416.html

 10:「ルール違反」が「ルール違反ではない」に変わった一例 -後編-
 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/18797021.html

 11:アインシュタインの“直観”の源
 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/18911304.html

 12:“超論理”を表現する言葉
 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/19021726.html

 13:マナー、ルール、モラルと理想的な生き方の関係は?
 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/19152788.html

 14:マナーやルールに潜む罠 -1
 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/19262882.html

 15:マナーやルールに潜む罠 -2
 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/19370962.html

 16:マナーやルールに潜む罠 -3
 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/19477029.html

 17:洗脳ではなく教育であり続けるための大切な問い
 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/19572431.html

 18:良心に従い、フェアネス、そして自由を追求する生き方
 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/19678041.html

 (S-02-01につづく)

 

 

苫米地式認定コーチ                        

苫米地式認定マスターヒーラー     

 CoacH T(タケハラクニオ)    

 

 

 

-追記-

先日、駐車場の順番待ちを巡るトラブルで、割込みに激高したプロレスラーがヘッドロックをかけて相手に怪我を負わせるという事件が起こりました。警察の調べに対して容疑を認めたレスラーは、「ルールを守らない奴が嫌いだから頭にきてやった。やり過ぎた」と話したそうです。

 

「ルールを守らない奴 = 嫌い ← 頭にきた」という構図で暴力をふるい、「やり過ぎた」という理由で反省しています。

 

 「頭にきた」というのは認知的不協和。

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/5882652.html

 

 そして、「暴力」は「駐車場の順番待ちというルール(マナー)を守る社会」というコンフォートゾーンを維持するためのホメオスタシスフィードバックと考えることができます。

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/6040892.html

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/4831660.html

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/4971818.html

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/4971956.html

 

 しかし、ヘッドロックという行動により、レスラーは「人を傷つけてはいけないというルール」を犯してしまいました。「駐車場の順番待ちというルール(マナー)」を守り抜くために別のルールを犯してしまったのです。「やり過ぎた」のは一時的にIQが下がり冷静な判断ができなかったから。文字どおりファイト・オア・フライトの状態です。

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/8164566.html

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/8166289.html

 

 では、「人を傷つけてはいけないというルール」を守るために、「駐車場の順番待ちというルール(マナー)」を見過ごしたらどうなるでしょうか?

 

 一般的に理不尽感が強いほどストレスは大きくなります。無理に我慢することでレスラー自身の心身が傷ついてしまうかもしれません。心の傷がやがて脳の傷になることは科学的な事実です。

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/10114934.html

 

さらに、ルール違反を誰もがスルーするようになると、社会自体が荒廃してしまいます。

http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/10691753.html

http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/10692725.html

 

 皆さんならどうしますか?

 

 そのようなことも思索しながらお読みください。「Don’t think. Feel!」で(笑)。

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/14120540.html

 

 


PMⅠ:The Power of Mind

PM-00:序章

PM-00-08:終章(おわりに)目次

 

 

PM-08:おわりに

http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/17064552.html

 

 

苫米地式認定コーチ                        

苫米地式認定マスターヒーラー     

 CoacH T(タケハラクニオ)    

 

 


PMⅠ:The Power of Mind

PM-00:序章

PM-00-07:第七章(一人ひとりの心の平和から世界の平和へ)目次

 

 

PM-07:一人ひとりの心の平和から世界の平和へ

http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/cat_124528.html

 

 

PM-07-01:ある特別養護老人ホームでの出来事

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/15237057.html

 

PM-07-02:釈迦が教えてくれること ~3Kを新たな3K

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/15395021.html

 

PM-07-03:職場での苦い経験を“失敗”から“成功のきっかけ”に変えるために

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/15548808.html

 

PM-07-04:新たな挑戦-1 「医療・介護を必要とする方々に苫米地理論(式)を届ける」

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/15700308.html

 

PM-07-05:新たな挑戦-2 「医療・介護現場で働く方々に苫米地理論(式)を届ける」

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/15834126.html

 

PM-07-06:新たな挑戦-3 「日本中に苫米地理論(式)を届ける」

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/15974572.html

 

PM-07-07:新たな挑戦-4 「教育現場に苫米地理論(式)を 届ける」

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/16111003.html

 

PM-07-08:新たな挑戦-5 「同志のさらなる飛躍のために

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/16241190.html

 

PM-07-09:「平成」という元号に埋め込まれたコード -前編-

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/16379886.html

 

PM-07-10:「平成」という元号に埋め込まれたコード -中編-

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/16541640.html

 

PM-07-11:「平成」という元号に埋め込まれたコード -後編-

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/16660261.html

 

PM-07-12:受け継がれるルー・タイス氏の思い …WorldPeaceCoaching

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/16799778.html

 

 

苫米地式認定コーチ                        

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PMⅠ:The Power of Mind

PM-00:序章

PM-00-06:第六章(職場への苫米地式コーチング導入挑戦と明らかになった課題)目次

 

 

PM-06:職場への苫米地式コーチング導入挑戦と明らかになった課題

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/cat_124527.html

 

 

PM-06-01:過去の“失敗”をもとに問題を解決する方法

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/13397552.html

 

PM-06-02:禅道場をもつ病院

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/13398543.html

 

PM-06-03:抗不安薬を常用する医師の叫びで気づいた「FOG

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/13523715.html

 

PM-06-04:訴え続けたことは「抽象度を上げること」

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/13523887.html

 

PM-06-05:なぜ取り組みはうまくいかなかったのか?

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/13628531.html

 

PM-06-06:仮説01)変わらないコンフォートゾーン(CZ)が生みだす「現状維持の壁」

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/13628746.html

 

PM-06-07仮説02)「want to」「have to」とコンフォートゾーン(CZ)の関係

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/13837769.html

 

PM-06-08:仮説03)シュッド・アーギュメント(Should argument)とウッド・アーギュメント(Would argument) の違い

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/13837953.html

 

PM-06-09:仮説04)自由と責任の関係の理解不足

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/13958864.html

 

PM-06-10:仮説05)権利と義務の関係の理解不足

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/13959033.html

 

PM-06-11:仮説06)二つの「怒り」とその間にある論理的思考

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/14107083.html

 

PM-06-12:仮説07)思考停止

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/14120540.html

 

PM-06-13:仮説08)はびこる差別意識

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/14249741.html

 

PM-06-14:仮説09)個人攻撃が生みだすスコトーマ

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/14249780.html

 

PM-06-15:仮説10)コーポレートイメージ&コーポレートトーク

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/14401202.html

 

PM-06-16:仮説11)縁起とは真逆のゲーム理論

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/14401412.html

 

PM-06-17:仮説12)リーダー、マネジメント、コーチの役割と抽象度の関係

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/14526054.html

 

PM-06-18:仮説13-1)宗教の限界 -前編-

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/14526199.html

 

PM-06-19:仮説13-2)宗教の限界 -中編-

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/14687391.html

 

PM-06-20:仮説13-3)宗教の限界 -後編-

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/14687476.html

 

PM-06-21:仮説14)空(くう)なき実観の行き着く先にあるもの

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/14833876.html

 

PM-06-22:進化・向上し続ける組織をつくるためのチェックポイント

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/14834138.html

 

PM-06-23:コーポレート・スピリチュアルペイン、インダストリアル・スピリチュアルペイン、ソーシャル・スピリチュアルペイン

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/14973580.html

 

PM-06-24:ドラッカーの忠告に対して ~苫米地式コーポレートコーチング~

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/14973661.html

 

 

 

苫米地式認定コーチ                        

苫米地式認定マスターヒーラー     

 CoacH T(タケハラクニオ)    

 

 


Q-064:認知的不協和の状態にあり頭痛が続いています。適切なアファメーション、ビジュアライゼーションはどうすればよいでしょうか? Vol.1;はじめに(目次)

 

 

Vol.1;はじめに(目次)

 

 認知科学者 苫米地英人博士の読者の方から御質問をいただきました。ありがとうございます。

 

 

Q:現状、ゴールとの乖離によっておそらく認知不協和の状態にあるのですが、頭痛が何カ月も続く状態です。ゴールはとてつもなくWANTTOなのですが、辛いとアファメーションをしてしまいます。

 

 認知不協和がゴールにとって大切だとのことですが、このような状態での「ゴール側の臨場感」「現状の臨場感」の肯定・否定の観点からの適切なアファメーション、ビジュアライゼーションはどうすればよろしいでしょうか?

 

 また対処としましてリラックスできる呼吸の無意識化につきまして、何かご教示頂ければありがたく存じます。よろしくお願いします。

 

 

西洋医学と東洋医学の違いを明らかにし、ヒーリングとコーチングの関係を考察するためのとてもいい縁起だと思いました。

http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/6353044.html

 

セルフヒーリング&セルフコーチングのコツをイメージしながら、しっかりとまとめてみました。

http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/6542364.html

 

 シリーズ(計八本)でお届けします。

 

 

 最初は難しく感じられるかもしれませんが、ゲシュタルトがしっかりと構築できるようにリンクをたくさん張っていますので、リラックスしながらゆっくりとお読みください。

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/6193912.html

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/13628437.html

 

 

<目次>

 

Q-064 Vol.1:はじめに(目次)

 

Q-065 Vol.2:西洋医学と東洋医学の違い
 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/13958654.html

 

Q-066 Vol.3:宇宙の構造と生命(現象)の関係
 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/14106619.html

 

Q-067 Vol.4:生命(現象)と病の関係

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/14248940.html 

Q-068 Vol.5:ヒーリングとコーチングの関係

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/14400982.html 

Q-069 Vol.6:セルフヒーリングとセルフコーチングのコツ

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/14524490.html 

Q-070 Vol.7:認知的不協和が身体化したときの対処法

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/14675567.html 

 Q-071 Vol.8:「リラックスできる呼吸の無意識化」のコツとその先にあるもの

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/14830941.html 

 (Q-065につづく)

 

 

苫米地式認定コーチ                        

苫米地式認定マスターヒーラー     

 CoacH T(タケハラクニオ)    

 

 

-関連記事-

The Power of MindⅠ」第四章:苫米地理論で見える医療・福祉現場のスコトーマ

http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/cat_124524.html

 

 


PMⅠ:The Power of Mind

PM-00:序章

PM-00-05:第五章(苫米地理論で見える教育現場のスコトーマ)目次

 

 

PM-05:苫米地理論で見える教育現場のスコトーマ

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/cat_124525.html

 

 

PM-05-01:そもそも教育とは? ~教育の定義~

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/9034222.html

 

PM-05-02:そもそも教育とは? -1)教え育てること

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/9034343.html

 

PM-05-03:そもそも教育とは? -2-1)望ましい知識・技能・規範

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/9188609.html

 

PM-05-04:そもそも教育とは? -2-2)望ましい知識・技能・規範

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/9188708.html

 

PM-05-05:そもそも教育とは? -2-3)望ましい知識・技能・規範

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/9367579.html

 

PM-05-06:そもそも教育とは? -3-1)学習を促進する

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/9367702.html

 

PM-05-07:そもそも教育とは? -3-2)学習を促進する

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/9533528.html

 

PM-05-08:そもそも教育とは? -3-3)学習を促進する

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/9533623.html

 

PM-05-09:そもそも教育とは? -4)意図的な働きかけ

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/9672735.html

 

PM-05-10:そもそも教育とは? -5-1)望ましい方向へと変化させること

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/9672774.html

 

PM-05-11:そもそも教育とは? -5-2)望ましい方向へと変化させること

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/9817539.html

 

PM-05-12:そもそも教育とは? -5-3)望ましい方向へと変化させること

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/9817603.html

 

PM-05-13:そもそも教育とは? -6-1)人間形成

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/9963845.html

 

PM-05-14:そもそも教育とは? -6-2)人間形成

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/9966391.html

 

PM-05-15:そもそも教育とは? -6-3)人間形成

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/10116950.html

 

PM-05-16:そもそも教育とは? -7-1)(人間形成に作用する)すべての精神的影響

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/10117071.html

 

PM-05-17:そもそも教育とは? -7-2)(人間形成に作用する)すべての精神的影響

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/10256517.html

 

PM-05-18:そもそも教育とは? -8)家庭教育・学校教育・社会教育

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/10256634.html

 

PM-05-19:教育の目的である自由とは? ~人形にみる自由と制限の関係~

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/10400928.html

 

PM-05-20:西洋的な自由の概念と仏教での自由

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/10400987.html

 

PM-05-21:現代分析哲学を用いた「自我=私」の定義から明らかになる自由の意味 -前編-

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/10543825.html

 

PM-05-22:現代分析哲学を用いた「自我=私」の定義から明らかになる自由の意味 -後編-

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/10543909.html

 

PM-05-23:レッドソックスの「崩壊の内側」にみる自由の危険性

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/10691753.html

 

PM-05-24:自由を履き違えた人間は、自分もチームも破壊する

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/10692725.html

 

PM-05-25:監督がチームを去ったことは正しい選択だったのか? -前編-

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/10829331.html

 

PM-05-26:監督がチームを去ったことは正しい選択だったのか? -後編-

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/10829408.html

 

PM-05-27:自由を求める人に必要な「自己責任」の意味

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/10987549.html

 

PM-05-28:自分を縛るたったひとつのルール -前編-

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/10987618.html

 

PM-05-29:自分を縛るたったひとつのルール -後編-

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/11142365.html

 

PM-05-30:教育現場の疲弊

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/11142435.html

 

PM-05-31:自殺対策白書が示唆すること

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/11298916.html

 

PM-05-32:子どもたちへの最大のプレゼント <前編:HOPE GAPを克服するために>

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/11301259.html

 

PM-05-33:子どもたちへの最大のプレゼント <後編:スピリチュアルペインはすでに始まっているのだから>

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/11386276.html

 

PM-05-34:子どもにも大人にも生きる喜びを伝えるために ~苫米地式教育コーチング~

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/11386572.html

 

 

 

苫米地式認定コーチ                        

苫米地式認定マスターヒーラー     

 CoacH T(タケハラクニオ)    

 

 


PMⅠ:The Power of Mind

PM-00:序章

PM-00-04:第四章(苫米地理論で見える医療・福祉現場のスコトーマ)目次

 

 

PM-04:苫米地理論で見える医療・福祉現場のスコトーマ

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/cat_124524.html


 

PM-04-01WHO(世界保健機関)の「健康」の定義

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/7859675.html

 

PM-04-02WHO版「健康」の三つの間違い

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/7859828.html

 

PM-04-03:苫米地理論で考える「健康」とは?

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/7859896.html

 

PM-04-04:収容所生活中にフランクルが発見した「健康」の源泉とコーチングの関係

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/8045695.html

 

PM-04-05:病とは何か?

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/8045827.html

 

PM-04-06:生老病死の四苦とスコトーマ

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/8045953.html

 

PM-04-07:医療・介護現場で生じる苦しみの悪循環 ~ファイト・オア・フライト(Fight or Flight)~ 前編

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/8164566.html

 

PM-04-08:医療・介護現場で生じる苦しみの悪循環 ~ファイト・オア・フライト(Fight or Flight)~ 後編

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/8166289.html

 

PM-04-09:ますます緊張する医療・介護現場の福音となるもの

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/8166400.html

 

PM-04-10:すでに始まっている医療に抽象度を取り入れる試み -前編-

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/8292888.html

 

PM-04-11:すでに始まっている医療に抽象度を取り入れる試み -後編-

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/8293064.html

 

PM-04-12:次世代型緩和ケアの鍵となるもの

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/8293317.html

 

PM-04-13:まずは医療・福祉従事者にこそ緩和ケアが必要!

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/8430972.html

 

PM-04-14:抽象度を上げて死を克服するワーク:トータルハッピネス(Total Happiness) -前編-

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/8431066.html

 

PM-04-15:抽象度を上げて死を克服するワーク:トータルハッピネス(Total Happiness) -後編-

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/8431170.html

 

PM-04-16:地域医療構想に潜む三つのスコトーマ

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/8584052.html

 

PM-04-17:スコトーマ① 日本の医療は誰のため? 何のため?

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/8584289.html

 

PM-04-18:スコトーマ② 地域医療構想に取り入れてほしい「時間の流れ」

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/8584437.html

 

PM-04-19:スコトーマ③ 地方に自治権はあるのか?

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/8748808.html

 

PM-04-20:超高齢化社会に求められる医療のパラダイムシフト

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/8748974.html

 

PM-04-21:「抽象度を上げる」ときにマインド(脳と心)で起きる変化 -前編-

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/8749123.html

 

PM-04-22:「抽象度を上げる」ときにマインド(脳と心)で起きる変化 -後編-

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/8900535.html

 

PM-04-23:次世代の医療・福祉のための提言(第四章のまとめ)

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/8900705.html

 

PM-04-24:医師およびコーチとしての限界を超えるために ~苫米地式ライフコーチング~

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/8900786.html

 

 

 

苫米地式認定コーチ                        

苫米地式認定マスターヒーラー     

 CoacH T(タケハラクニオ)    

 

 


PMⅠ:The Power of Mind

PM-00:序章

PM-00-03:第三章(苫米地理論との出会いと実践)目次

 

 

PM-03:苫米地理論との出会いと実践

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/cat_124523.html

 

 

PM-03-01:死が身近だった幼少時代の闇

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/6854165.html

 

PM-03-02:死が身近だった幼少時代の闇<ベチロンで考察>

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/6854341.html

 

PM-03-03:最福寺 池口恵観法主に学んだ抜苦与楽の生きざま

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/6854577.html

 

PM-03-04:最福寺 池口恵観法主に学んだ抜苦与楽の生きざま<ベチロンで考察>

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/7031387.html

 

PM-03-05:傷だらけの青春 ~禁じられたギター、破壊されたアンプ~

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/7031488.html

 

PM-03-06:傷だらけの青春 ~禁じられたギター、破壊されたアンプ~<ベチロンで考察>

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/7031602.html

 

PM-03-07:鹿児島大学医学部を目指して

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/7199779.html

 

PM-03-08:鹿児島大学医学部を目指して<ベチロンで考察>

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/7199884.html

 

PM-03-09:霊におびえた学生時代

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/7199964.html

 

PM-03-10:霊におびえた学生時代<ベチロンで考察>

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/7384947.html

 

PM-03-11:「いい先生」と言われて ~謎の自己嫌悪と驚きのプレゼント~

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/7385143.html

 

PM-03-12:「いい先生」と言われて ~謎の自己嫌悪と驚きのプレゼント~<ベチロンで考察>

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/7385278.html

 

PM-03-13:両親との絶縁と宇宙再構築の気づき

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/7555985.html

 

PM-03-14:両親との絶縁と宇宙再構築の気づき<ベチロンで考察>

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/7556082.html

 

PM-03-15:突然の院長就任

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/7556145.html

 

PM-03-16:突然の院長就任<ベチロンで考察>

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/7702279.html

 

PM-03-17:苫米地理論との出会い ~現状の外のイメージ実現と挫折~

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/7702480.html

 

PM-03-18:苫米地理論との出会い ~現状の外のイメージ実現と挫折~<ベチロンで考察>

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/7702640.html

 

 

 

苫米地式認定コーチ                        

苫米地式認定マスターヒーラー     

 CoacH T(タケハラクニオ)    

 

 


PMⅠ:The Power of Mind

PM-00:序章

PM-00-02:第二章(苫米地理論における重要用語解説)目次

 

 

PM-02:苫米地理論における重要用語解説

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/cat_124522.html

 

 

PM-02-01:ゴール

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/5615935.html

 

PM-02-02:エフィカシー

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/5616012.html

 

PM-02-03:ブリーフシステム

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/5721531.html

 

PM-02-04:スコトーマ

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/5721610.html

 

PM-02-05RAS(網様体賦活系)

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/5721658.html

 

PM-02-06:モチベーション

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/5882609.html

 

PM-02-07:認知的不協和

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/5882652.html

 

PM-02-08:プッシュ・プッシュバック

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/5882703.html

 

PM-02-09:創造的回避

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/6040752.html

 

PM-02-10:コンフォートゾーン

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/6040892.html

 

PM-02-11:ドリームキラー

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/6040935.html

 

PM-02-12:ゲシュタルト

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/6193912.html

 

PM-02-13:トゥールミンロジック

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/6194585.html

 

PM-02-14:不完全性定理、不確定性原理

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/6194669.html

 

PM-02-15:縁起

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/6353044.html

 

PM-02-16:空観、仮観、中観

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/6353367.html

 

PM-02-17:自我

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/6353425.html

 

PM-02-18:時間の流れ

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/6542317.html

 

PM-02-19:夢をかなえる方程式 I×V=R

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/6542364.html

 

PM-02-20:すべてを統合した「苫米地式」-1

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/6542426.html

 

PM-02-21:すべてを統合した「苫米地式」-2

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/6681143.html

 

PM-02-22:偽善とは?-1

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/6681205.html

 

PM-02-23:偽善とは?-2

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/6681282.html

 

 

 

苫米地式認定コーチ                        

苫米地式認定マスターヒーラー     

 CoacH T(タケハラクニオ)    

 

 


PMⅠ:The Power of Mind

PM-00:序章

PM-00-01:第一章(苫米地理論とは? ~抽象度と超情報場仮説)目次

 

 

PM-01:苫米地理論とは? ~抽象度と超情報場仮説

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/cat_123517.html

 

 

PM-01-01:抽象度とは? -1

http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/4448691.html

 

PM-01-02:抽象度とは? -2

http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/4449018.html

 

PM-01-03:抽象度とは? -3

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/4516484.html

 

PM-01-04:情報空間-1

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/4516539.html

 

PM-01-05:情報空間-2

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/4654230.html

 

PM-01-06:情報空間-3

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/4654316.html

 

PM-01-07:情報空間-4

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/4831442.html

 

PM-01-08:サイバーホメオスタシス仮説(CH理論)-1

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/4831660.html

 

PM-01-09:サイバーホメオスタシス仮説(CH理論)-2

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/4971818.html

 

PM-01-10:サイバーホメオスタシス仮説(CH理論)-3

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/4971956.html

 

PM-01-11:超情報場仮説(理論)-1

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/5165789.html

 

PM-01-12:超情報場仮説(理論)-2

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/5165823.html

 

PM-01-13:超情報場仮説(理論)-3

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/5165888.html

 

PM-01-14:超情報場仮説(理論)-4

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/5306380.html

 

PM-01-15:超情報場仮説(理論)-5

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/5306438.html

 

PM-01-16:超情報場仮説(理論)-6

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/5306445.html

 

PM-01-17:超情報場仮説(理論)-7

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/5445932.html

 

PM-01-18:“無敵”の意味-1

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/5446097.html

 

PM-01-19:“無敵”の意味-2

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/5448151.html

 

PM-01-20:“無敵”の意味-3

 http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/5615695.html


 

 

苫米地式認定コーチ                        

苫米地式認定マスターヒーラー     

 CoacH T(タケハラクニオ)    

 

 





ブログ・シリーズ編

S-01:よりよい“議論”のために

S-01-00:はじめに

 

医師会理事として参加した委員会で貴重な体験をしました。

 司会者の自身の意見(価値観)に対するこだわりが強すぎて、建設的な議論がまったくできなかったのです。

 

 当然、現状を打ち破るような解決策や未来をもっと良くするようなアイデアは何も生まれないまま(見つからないまま)、時間切れとなってしまいました。

 ザラザラとした余韻を感じながら、“議論”について、そして“議論をよりよくすること”について考察してみました。

 PM-02-13http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/6194585.html

 

シリーズでお届けします。

I-017(告知):http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/11594310.html

 

 

 00:はじめに

01:議論の辞書的定義
   http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/11613827.html 

02:「それぞれ」が示唆すること
   http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/11823351.html

03:幻想の共有が共通の現実(共同幻想)をつくる
   http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/11823843.html
 

04:“議論”とは?
   http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/11994979.html
 

05:よりよい“議論”のためにまず必要なこと
   http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/11995099.html
 

06:よりより“議論”のための前提知識
   http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/12167955.html

07:“議論”の先にあるもの
   http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/12168045.html

08:ディベートとは物事の裏表両面をみる視点
   http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/12340084.html

09:ディベートの基本構造としての3要素
   http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/12340209.html

10:基本構造の3要素に加わる3要素=6要素
   http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/12504855.html

11Q理論・R理論の意味
   http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/12507563.html
 

12:三段論法がダメな理由
   http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/12658325.html

13:「問題解決力」の強度を測る2つの基準
   http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/12658417.html

14:ディベートを制する4つのポイント-1 <ハーム>
   http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/12808495.html

15:ディベートを制する4つのポイント-2 <インヘレンシー>
   http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/12808542.html

16:ディベートを制する4つのポイント-3 <ディスアドバンテージ>
   http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/12935916.html

17:ディベートを制する4つのポイント-4 <ソルベンシー>
   http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/12935992.html

18:反論力を身につける4つの戦略
   http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/13076426.html

19:コーチング的視点で考えるバイオパワーの問題
   http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/13076797.html

20:組織・チームの明るい未来のために
   http://blog.livedoor.jp/coachfor_m2/archives/13215733.html

 

(つづく)

 

 

苫米地式認定コーチ                        

苫米地式認定マスターヒーラー     

 CoacH T(タケハラクニオ)    

 

 


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