F-366:日本を世界のリーダーに! 「苫米地式次世代コーチング」

 

 先日(202499日)、苫米地博士が「バラいろダンディ」(TOKYO MX)に御出演されました。前身の番組まで含めると11年以上におよぶTV出演の最後のテーマが「苫米地式次世代コーチング」!

 最終回!日本を世界のリーダーに!「苫米地式次世代コーチング」 (2024年9月9日) (youtube.com)

 

 

 御承知のとおり、博士は以前も「コーチング」を取り上げられ、苫米地アカデミーでも話されていなかったような内容にまで踏み込んで教えてくださいました。

御教授されるその姿を拝見しながら、私はいつも苫米地博士の「コーチングをひろめたい」「コーチを増やしたい」という情熱(passion)を感じていました。

 (受け取った“情熱”を文章化したのがこちら↓)

 F-365:経営判断ってなんだ?

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/35263585.html

 

 下記のブログ記事中に、コーチング関連の放送回のリンクを貼っています。ぜひ御活用ください。

 

 20221213日放送回「コーチングの基本理念を習熟して新年に向けてエフィカシーをブーストしよう」

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/27832570.html

 

 2024617日放送回「『成長』の夏に向けて習得! 苫米地式『オーセンティック・コーチング』」

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/34650757.html

 

 

 では、最終講義を確認していきましょう。

 

 まずは復習として、苫米地博士は「自我」の定義を取り上げられました。

 (「部分間数f」という表記は「部分f」の誤りです)

 

 

240909バラダン最終講義-1

「バラいろダンディ」(202499日放送回)より引用

 

 

 「部分関数」とは、ある集合を切り分けて取りだす関数のこと。例えば、「偶数」というのは、「自然数」という集合から「2で割り切れる数」を取りだす関数であると見なせます。

 このとき「2で割り切れない数」=奇数が残ります。よって、「奇数」の方も同時に定義できてしまうことになります。

 

 同様に、自我とは、宇宙を「自分」と「自分以外」に切り分ける関数のこと。よって、「自分がわかると、宇宙がわかる」。それが部分関数です。

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/6353425.html

 

 

240909バラダン最終講義-2

「バラいろダンディ」(202499日放送回)より引用

 

 

 次に話されたのが、自我のもうひとつの定義。それが「評価関数(重要性関数)」です。

 例えば、「職業はコーチと医師を」「子どもは3人いて」「映画好きで、とくにSTAR WARS」「生まれも育ちも鹿児島で」などと自己紹介するとき、それは自分にとって重要な(あるいは関係性が深い)順に宇宙を並べ替えているといえます。

その並べ替え関数が「評価関数(重要性関数)」です。

 

ちなみに、宇宙に対する評価関数のことを、コーチングでは「コンフォートゾーン(Comfort ZoneCZ)」と表現します。

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/6040892.html

 

 

240909バラダン最終講義-3

「バラいろダンディ」(202499日放送回)より引用

 

 

 ここで苫米地博士は、コーチングの奥義を再々開示されました。それが

 

 コーチングが関わるのは、“p自我”ではなく、あくまで“w”の部分

 

 前々回(202112月放送回)の表現でいうと、「コーチングでは、関数pの再定義を促すのではなく、可能世界“ww1)”から別の“w1w2)”に移行することを促す」↓

 L-162202201月シークレットレクチャー -06;ゴールを見つける近道

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/34301571.html

 

 

240909バラダン最終講義-4

「バラいろダンディ」(202499日放送回)より引用

 

 

 さらに苫米地博士は新たな概念を再開示されました。それが「エフィカシー関数」!

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/5616012.html

 

 コーチの役割をシンプルに表現すると、「現状宇宙w1からゴール宇宙w2に移行する自己能力の自己評価関数」であるエフィカシーを高めること。それを「『エフィカシー関数』を生み出すお手伝い」と表現されていました。

 F-314~5:デジタル自傷行為 <plan-side -2~3;ゴール×エフィカシーの“秘密”>

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/32626694.html

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/32678098.html

 

 

 以上がこれまでの復習。

 最終講義でも、博士は新たな教えを開示されました。それが「苫米地式『次世代コーチング プリンシプル』」!

 

 5つの「プリンシプル(Key)」について、まずはそれぞれをゲシュタルト化し、さらに統合(connect the dots)していく感覚で読み進めてください。

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/6193912.html

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/7383761.html

 

 

240909バラダン最終講義-5

「バラいろダンディ」(202499日放送回)より引用

 

 

Key①:「努力はいらない」

 「努力」=「(本質的に)やりたくないこと」=「have to」です。「~ねばならない」という内省言語を生むのは強制的動機(coercive motivation)。その根底にあるのは不安や恐怖です。

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/5882609.html

 

 ゴールの基本条件は 1)現状の外、2)心から望む(want to)、3)人生のあらゆる領域(バランスホイール)+ 4)自分中心を捨て去る の4つ。

 Q-221:ゴール設定のポイントについて確認させてください

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/27497249.html

 

 「2)心から望む(want to)」ゴールの世界を見つけると「生理的に自動的にゴールを達成する」というのはなぜでしょう?

 

そう、「ホメオスタシスが働く」から。

 

さらっと話されていますが、その事実を世界で初めて理論化されたのが苫米地博士です。苫米地理論の第Ⅰ世代「サイバーホメオスタシス理論」についてはこちらをどうぞ↓

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/4831660.html

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/4971818.html

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/4971956.html

 

 

Key②:「抽象度上昇」でさらなる高みへ

 先ほどの「現状宇宙w1からゴール宇宙w2に移行する」の「移行」とは、「下位の抽象度次元(w1)から、より上位の抽象度次元(w2)へ」という意味です。

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/4448691.html

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/4449018.html

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/4516484.html

 

 それは決して簡単なことではなく、だからこそコーチの強力なサポートを必要とします。コーチの存在なしでは、そもそも「ゴール宇宙w2」を感じることさえできないでしょう。

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/5721610.html

 

「ゴール宇宙w2」とは新たな未来。その未来を感じるためには、過去の呪縛を完全に断ち切る必要があります。よって、「過去は一切関係ない」をしっかり体得してもらうことも、コーチの重要な役割になります。

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/6542317.html

 

 

240909バラダン最終講義-6

「バラいろダンディ」(202499日放送回)より引用

 

 

Key③:「セルフトーク」(様々な場面で自分自身にかけている心の声)

「自分自身にかけている心の声」のことを、「内省言語」ともいいます。コーチング中にコーチが行うのは、「クライアントの心に内省言語を生み出す」こと。

L-07920213月シークレットレクチャー -02;内省言語を発生させる

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/30021884.html

 

その「内省言語」とは、ゴールを達成している自分、あるいはゴールの世界にふさわしい「言葉(words)・映像(pictures)・感情(emotions)」のことです。

L-067202011月シークレット… -02思考の3つの軸(Three Dimensions of Thought

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/28959379.html

 

 内省言語を生み出す際のポイントが「外側視点」。じつは、これも次世代向けの開示情報。苫米地博士は「コーチングは、主観ではなく、客観」と断言されています。

 L-09220217月シークレットレクチャー -04;わたしたちは共同幻想の中に生きている

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/30558230.html

 

 最終講義の中で、苫米地博士はさらに重要なキーワードを話されました。それが「ストーリーテリング」。例えば、「3S」と呼ばれる強力な洗脳手法のひとつに「Screen」があります。その業界の象徴ともいえる“ある俳優”は、来日時にこのように発言しています(20225月)↓

 

 アートとは、才能によるもの。

 アーティストの才能とは、自分が強烈につくりたいもので、人に影響を与えるということ。

 それは笑いだったり、笑顔だったり、感情をつくりだす、人を感動させるストーリーテリングです。

 

 この発言の中の「ストーリーテリング」は、コーチングの奥義とも通底します。詳しくはこちらでどうぞ↓

 F-244~:「ゴール」と「現状の自我」の間に臨場感という橋を架ける

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/cat_420579.html

 

 

240909バラダン最終講義-7

「バラいろダンディ」(202499日放送回)より引用

 

 

Key④:居心地の良さを求めるな!

 「『居心地がいい』と言われるのはコーチングにとっていいことではない」の理由はクリアですか?

 

 その理由は「さらなる現状の外に飛び出すことができなくなる」から。それはゴールの更新(再設定)ができないことを意味します。

 PM-06-06:仮説01)変わらないCZが生みだす「現状維持の壁」

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/13628746.html

 

 だから、コーチング実践者にとっては、「コンフォートゾーンは、より狭く、より高く」です。

 Q-306~8:私のまわりではそうでもないです。私が気づいていないvol.1~3CZ

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/30925409.html

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/30976461.html

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/30996032.html

 

 

240909バラダン最終講義-8

「バラいろダンディ」(202499日放送回)より引用

 

 

Key⑤:やりたいことだけをやる

 これはコーチとしての私のブリーフの中で最も重要な部分。

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/5721531.html

 

 ここでは詳細は省きますが、私の人格を完全否定する文書が裁判所に提出されたことがあります(その行為自体がパワハラなのですけどね)。

そこに書かれていた根拠(warrant)は、パワハラではなく、セクハラやモラハラでもなく、「やりたいことだけをやっている」でした。

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/12340209.html

 

 コーチングに過去は一切関係ありませんが、その切ない体験のおかげで「何をしたいのか?」「どうありたいのか?」「どんな世界(未来)をつくりたいのか?」がはっきりと感じられるようになりました。言うなれば“コーチとしての原体験”です。

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/6353044.html

 

 *“原体験”からの私の学びはこちら↓

 I-017:ブログ更新予定変更の… ~「恐れはダークサイドに通じる」を克服するために~

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/11594310.html

 

 

240909バラダン最終講義-9

「バラいろダンディ」(202499日放送回)より引用

 

 

 最後に苫米地博士が取り上げられたのが「空観」「仮観」「中観」。

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/6353367.html

 

 その理由は、苫米地式コーチングの基盤は「中観」であり、ど真ん中が「ゲバラ主義」だから。

 F-256:イノベーションがうまれるとき <後編;ゲバラ主義>

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/29522943.html

 

 「抽象度の高い理想」を追求し、「直接的実行」をし続けよ!

 

 最終講義の余韻に浸りながら、私は苫米地博士のそんな声を聞いた気がしました。

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/cat_390942.html

 

 

苫米地式コーチング認定コーチ     

苫米地式認定マスターヒーラー     

 CoacH T(タケハラクニオ)    

 

 

 

-追記-

「抽象度の高い理想」を追求し、「直接的実行」をし続けよ!

 

 ゲバラ主義を感じながら11年に及ぶ苫米地博士のTV出演を振り返っていると、突然、「リベラルアーツ」というイメージ(wordspicturesemotions)が浮かんできました。

 

 以下、苫米地博士の著書「日本転生 絶対絶命の国の変え方」(TAC出版、p164)より引用します。ますます荒廃する日本社会が抱える課題(case)とその解決(plan)を感じてください。Feel

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/12658417.html

 

 

職業訓練ではなく基礎学問(リベラルアーツ)が正解

 日本では学歴だけが大切だと判断されることが多く、大学で学ぶということになかなか意義を見いだせないようです。

 仮に学んでいたとしても欧米の大学ほどではありません。120冊の専門書を読むのは当たり前で、これについていけなければすぐに退学処分になります。私がかつて学んだイェール大学院では1学期で半分以上の学生がいなくなっていました。日本の学生の学び方、学習量は総じて少ないのです。

 なぜ、日本の大学がこうなってしまったのかと言えば、日本では大学の位置付けが職業訓練所になってしまっているからです。就職のためのコネづくりであったり、就職するまでのモラトリアムの期間だと思って遊んでいる人間までいます。そして、3年生になれば就職活動が始まり、学習どころではなくなります。

 職業訓練や就職活動のためなら専門学校に行くべきです。MBAやロー・スクールはまさにそのためにあるわけで、学ぶことと就活はまったく別ものです。

 大学は基礎学問を学ぶところなのです。その基礎学問がリベラルアーツです。

 が、このリベラルアーツもまた誤解されています。

 リベラルアーツはギリシャ・ローマ時代の「自由7科」と呼ばれるもので、文法、修辞、弁証、算術、幾何、天文、音楽を指しますが、これを学びさえすればいいというものではありません。修辞、弁証は哲学であり、算術、幾何は数学のことですが、現代においても哲学も数学も枠組みが変わってきていますから、この7つを学べば、それでOKとはいかないのです。

 

 日本人に欠けているのは基礎学問を学ぶということです。基礎学問とはいわば「教養」です。大学では「教養を身につけてほしい」ということです。

 しかし、一言で教養と言ってもどこから手をつけていいのかわからないでしょう。自由7科を学べばいいと言われても、哲学、歴史、文学の何を学ぶのか、こういったことをほとんどの日本人は考えたことがないでしょう。

 そもそも、日本では学ぶことを勉強と言います。勉めて強いることが学ぶこととされているので、受験勉強が学ぶことだと思い込んでいます。

 

しかし、学ぶというのは教養を身につけることです。身につけるとは、それを自分のものにすることを言うのです。

 たとえば、文学部の学生で言えば本を読むことです。そんなの当たり前じゃないかと思った人も多いでしょうが、文学部でやっているのは特定の作家や時代の文芸批評、文芸理論の研究でしょう。しかし、それは応用学問であって基礎学問ではありません。

 文学における基礎学問とは歴史的に重要な書物を読むことです。聖書やシェイクスピアを読むことであって、シェイクスピアを研究することではありません。基礎学問の基本は読むことなのです。

 まずは本を読む。読むだけで、それについての批評はいりません。手当たり次第、古典と言われるもの、名著と言われるものを読むのが最初です。大学にある図書館の本のすべて、文学部であればありったけの古典文学を読むことで基礎学問は身につきます。

 まずは読んで味わってください。それが先人の残した抽象度の高い思考をなぞる訓練になるのです。批評はそのあとです。まずは抽象度の高い思考の模倣から始めてください。空手の型を学ぶように、先人の抽象度の高い思考をなぞるのがリベラルアーツということなのです。

 

 続いて、歴史の学び方ですが、学校で教えられたことは基本的に間違っています。

 そもそも歴史は勝者がつくったもので権力者を肯定する「偽歴史」です。歴史を学ぶとは、その偽歴史がどうつくられたかを探究するもので、歴史学者の仕事とは歴史を覆すことなのです。

 学校では王の側がつくったストーリーを丸暗記することを推奨します。しかし、歴史を学ぶということは、王がそう望む物語から離れ、事実と正面から向き合うことを言うのです。そこに歴史の真実があり、現在を理解する鍵があるのです。歴史は現在とのつながりのなかで考えるものなのです。

 

 最後に哲学の学び方もお話ししましょう。そもそも日本では哲学を誤解しているところがあります。プロ野球の野村克也監督の「野球哲学」みたいなものを「哲学」と思っているふしがあるのです。しかし、これは哲学ではありません。一言で言えば、処世術です。

 哲学を学ぶとは分析することです。基本的にはメタフィジックス(形而上学)という分野のなかで学ぶ、主に論理学のことを言います。その論理学の方法論が進化して生まれたのが非単調論理(帰結関係が単調ではない論理のこと)などで、それを使って世の中の出来事を分析したり、思想を分析したりすることが哲学の仕事なのです。

 もう一つ、哲学のなかで特にいま学んでほしいのが倫理学です。倫理学は高度な抽象的な思考をともなう哲学の一部であり、リベラルアーツのコア教育になります。

 個人のゴールや行動だけでなく、集団や国、国際社会にまで関わる倫理ですから、動物的な欲求行動とは真逆のものになります。つまり、目先の利益や既得権益の維持にあくせくしているいまの日本の政治家にはないものが倫理ということです。

 少し皮肉めいた言い方になりますが、私が知る、高い倫理観を維持している政治家たちは政治の重要なポジションにつくことができません。日本の政治家は倫理ラインを下げないと偉くなれないのです。最近では、抽象思考ができない人をわざわざ選んで偉くしているようにすら感じます。そのほうがコントロールしやすいと、長老議員や大企業、外資系企業は判断しているからでしょう。

 最も怖いのは、いまの大卒レベルの若者たちが抽象思考のできない人をかっこいいと思ってしまうことです。メディア露出が多いというだけで、政治家に選んでしまう彼らを見て、倫理学の必要性、リベラルアーツの必要性を痛感するのです。

 みなさん、もっと学びましょう。抽象度を上げて、この世界を見渡してください。それによりいまの閉塞した日本、戦争や暴動が絶えない世界を変えていくことができるのです。

 引用終わり

 

 

-告知1

今年度のオンラインセミナーは、コーチング募集開始前の「コーチング説明会」として開催します。次回は2025年2月下旬開催の予定です。約1ヶ月前にこのブログで御案内いたします。

 

 

-告知2

 クラブ活動をはじめました。その名は「コーチング・デ・コンパッションクラブ」。

一緒に楽しみましょう!

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/cat_418055.html

 

 

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