苫米地式コーチング認定コーチ CoacH T <タケハラクニオ> ブログ

認知科学者 苫米地英人博士に学び九州で活動するコーチ・ヒーラー・医師 CoacH T(タケハラクニオ)ブログ

2023/05

L-11020218月シークレットレクチャー -12;「D」の対処法

 

20218月にコーチ向けのレクチャーを行いました。守秘義務を結んだ上で行う全3回の講義の2回目。

(初回の講義はこちら↓)

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/cat_423518.html

 

3回を通してのメインテーマは「コーチング×医療×脱洗脳。キーワードは「I×V=R」です。

 PM-02-19:夢をかなえる方程式 I×V=R

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/6542364.html

 

当日の講義内容をブログ用に再構成してお届けします。

じつは隠れテーマがあります。その隠れテーマは“コーチの心得”といえる「〇〇〇〇〇」。それが何か想像しながらお読みください。Don’t think, feel

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/14120540.html

 

 01;ゴールの基本条件

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/31136092.html

 02;ゴールの基本条件(「頭のゴミ」を捨てるver.

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/31184436.html

 03;自分中心を捨て去る=解放

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/31210545.html

 04;思考が臨場感を生みだす

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/31235489.html

 05;知らないことを見える化する

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/31263124.html

 06;「私」とは何? <前編>

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/31294306.html

 07;「私」とは何? <中編>

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/31317222.html

 08;「私」とは何? <後編>

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/31345260.html

 09;「I×V」とは〇〇

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/31370555.html

 10R =w w1(コントロ-ルされたP1=P2

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/31398098.html

 11;モニタリング&ラベリング

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/31421939.html

 12;「D」の対処法

 

 

臨場感強化のワークとして、私が強くお勧めするのが「モニタリング&ラベリング」。

前々回取り上げた「モニタリング」と同時に「ラベリング」を行うことがポイントです。

F-094~:私はイヤなことは心の中で握りつぶす

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/cat_375251.html

 

 今回も苫米地博士の著書「ビジネスが変わるコグニティブ・サイエンス」(CYZOp124)から引用します。前回引用した部分の続きです。

 

 

 ⑥ゴールにかかわるラベルだけを残そう

 「D」は少しわかりにくいと思いますので、説明します。

 あなたは現在も会社員だけれども、「起業して社長になる」というゴールを設定しているとします。あなたのもとには、いろいろなタスクが舞い込みます。それぞれのタスクに対して、起業に役立つなら「T」、役立たないなら「Nil」のラベルを貼ります。この分類は、あくまでも客観的に、クールに行います。

 しかしあるとき、ひとつのタスクに対して、「これは、同僚の〇〇がやるべきことじゃないか。こんなものまで私のところにもってきやがって!」といった怒りが湧いてきたとします。この感情は、「自分のゴールと関係があるか否か」という尺度とは関係のないものであり、「T」でも「Nil」でもありません。

 そのことに気づいたら、「自分は雑念にとらわれてしまった」と反省し、「D」のラベルを貼るのです。

 これら3つのラベルを使って、持ち込まれるタスクや目の前で起こることを、3種類に分類していきましょう。ラベル貼りはできるだけ時間をかけずに、情報が入ってきた瞬間に行います。

 ラベリングでは、まず「D」の出番を減らすようにしましょう。仕事中に「タバコが吸いたい」と思ったり、「SNSが気になる」と思ったりするのも「D」です。

 次に「Nil」の頻度を下げましょう。「Nil」のラベルが貼られるタスクの内容は、基本的に「have to」だからです。

 最終的に「T」だけになれば、あなたのビジネスにおける生産性はきわめて高い状態になっているはずです。

 このテクニックは、タスクの分類・整理に役立つだけではありません。客観的な判断を瞬時に行い続けることにより、前頭前野が鍛えられ、思考の抽象度が上がります。ラベリングは、IQを高めるトレーニングでもあるのです。

 最初のうちは、1時間限定でもかまいません。慣れてくれば、脳がつねに無意識のレベルでラベリングを行っているようになります。

 引用終わり

 

 

 ラベリング:ゴール側から客観的な判断を瞬時に行い続けること

 → 前頭前野が鍛えられ、思考の抽象度が上がる

IQが高まる

→ 高次の抽象度次元に強い臨場感を感じられる

 

 *抽象度はこちら↓

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/4448691.html

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/4449018.html

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/4516484.html

 

 以前確認したとおり(L-102)、イメージと臨場感さえあれば、リアリティを合成することができます。それが「I×V=R」です。

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/31235489.html

 

 臨場感を高める鍵が「前頭前野」。その前頭前野にとっての大敵が情動(「D」)。だから、自身の状態をモニタリング&ラベリングし、「D」を減らすことが大切

 

とはいうものの、正直に話すと、今でも私は「D」が絶えません。

 

しかし、それでいいと思っています。生じるエネルギーをちゃんとコントロールしているから。そして、そのエネルギーを未来(ゴール実現)に向けて活用しているから。

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/5615935.html

 

 *「エネルギーを未来(ゴール実現)に向けて活用」の例はこちら↓

 PM-06~:職場への苫米地式コーチング導入挑戦と明らかになった課題(目次)

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/15110477.html

 

決して「D」そのものが悪いわけではないはず。もしも「Fight or Flight」に陥りかけても大丈夫。

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/8164566.html

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/8166289.html

 

モニタリングし続け、未来(ゴール)側からしっかりラベリングできていればOKです。

最も重要なのは「より高次の抽象度次元へ志向し続ける」というブリーフ!

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/5721531.html

 

もちろん、そのようなブリーフのためには、まずはゴールが必要です。ブリーフをハビット&アティテュード化するためには、モニタリング&ラベリングで前頭前野優位を維持し続けなければなりません。

 L-09620217… -08BSとハビット&アティテュードと抽象度の関係

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/30652206.html

 

その双方向性を理解した上で、それでも私は「志向し続ける」という意思が最も大切だと感じています。その意思とは「意図(intention)が生みだす覚悟」だともいえるはずです。

 F-265:不満と傲慢のはざまで苦しんでいる君へ <vol.9;“初心”とは?>

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/30002338.html

 

そして、その覚悟は「尽きることのないエフィカシーの源泉」になるはず。

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/5616012.html

 

 意図 → 覚悟 =「志向し続ける」という意思 = エフィカシー

 

そう、今にも爆発しそうな覚悟!

 

覚悟=エフィカシーが沸き立つ状態だからこそ、「D」をエネルギーと創造力に変え、磨き上げたスキルを存分に発揮できる

 

まさに爆発しそうな先人との縁により、そのような気づきを得ました↓

 F-100:芸術は爆発だ!

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/19033189.html

 

L-111につづく)

 

 

苫米地式コーチング認定コーチ     

苫米地式認定マスターヒーラー     

 CoacH T(タケハラクニオ)    

 

 

-告知1

今年度のオンラインセミナー開催は2回の予定です。詳細はあらためて告知いたします。

 

 

-告知2

 クラブ活動をはじめました。その名は「コーチング・デ・コンパッションクラブ」。

一緒に楽しみましょう!

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/cat_418055.html

 

 

-関連記事-

PM-06-11:仮説06)二つの「怒り」とその間にある論理的思考

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/14107083.html

F-155:「怒りと絶望しかありません」という言葉に感じた希望

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/23743308.html

F-234~:自由訳「revenge」と「avenge

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/cat_419026.html

S-03-23D)「物理次元で発散」でのコントロール ~苫米地式アンガーマネジメント~

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/21995353.html

S-03-24:苫米地流「正しく怒るための技術」

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/22076231.html

 

 

まんが苫米地式2 ビジネスが変わるコグニティブ・サイエンス

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F-291:今日1日だけは、憧れるのはやめましょう vol.4;「超人脳」獲得への2つのステップ 2)論理を超える

 

 20233月に開催されたワールド・ベースボール・クラシック(WBC)では、日本代表が米国代表を下し3度目の優勝。日本中が感動(&感謝・希望)に包まれました。

 PM-07-02:釈迦が教えてくれること ~3Kを新たな3K

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/15395021.html

 

 私の中のMVPは、やはり大谷選手。中でも一番心が揺さぶられたのは、決勝戦前のこの言葉です↓

 

 

 今日1日だけは、やっぱり憧れてしまったら超えられない。

 僕らは今日超えるために、トップになるために来たので、

 今日1日だけは彼らへの憧れを捨てて、勝つことだけを考えていきましょう!

 

 

 …WBCを縁にコーチとして考えたことをまとめます。

  

 vol.1;アファメーションの秘訣

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/31244338.html

 vol.2;超人脳

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/31299309.html

 vol.3;「超人脳」獲得への2つのステップ 1)論理を極める

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/31350367.html

 vol.4;「超人脳」獲得への2つのステップ 2)論理を超える

 

 

 前回は「超人脳」獲得への最初のステップを確認しました。それは「論理を極める」。そのための方法として「トゥールミンロジック」を御紹介しました。

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/6194585.html

 

「ディベートで超論理思考を手に入れる 超人脳のつくり方」(CYZO)の中で、苫米地博士は超人の条件を「多方面の分野で図抜けた実績を出せること」とされています。超人の定義は「人の領域を超え、神の領域をも超えた人」です。

 

「『神の領域』をも超えて『図抜けた実績』を出す」ために必要なのは「革新的な発想」。その「革新的発想」の源泉は「抽象度(視点)を上げた新たなゲシュタルト構築」です。

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/4448691.html

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/4449018.html

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/4516484.html

 

ゲシュタルト構築の結果として、私たちは革新的な発想を手に入れることができます。

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/6193912.html

 

前回取り上げたトゥールミンロジックは、言語を用いてゲシュタルトを構築し革新的発想を手に入れる縁起。それが「超人脳」獲得への最初のステップ「論理を極める」です。

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/6353044.html

 

論理を極めると、情報空間をますます自由自在に移動する(操作する)ことができるようになります。

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/4516539.html

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/4654230.html

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/4654316.html

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/4831442.html

 

 論理を極めた上でさらに「論理を超える」 その超論理が「超人脳」獲得への2つ目のステップ。そして、そのための思考法が「コンセプチュアル・フロー」。苫米地博士が「苫米地 思考ノート術」(牧野出版)内で詳しく解説されています。

 

苫米地 思考ノート術

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「コンセプチュアル・フロー」では、いま自分が思考していることをモニタリングしながら、より高次の抽象度で描き直していきます。その“抽象度”が縦軸です。

 

 *モニタリング(&ラベリング)はこちら↓

 L-10920218月シークレットレクチャー -11;モニタリング&ラベリング

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/31421939.html

 

 「フロー」とは「時間の流れ」のこと。

物事の関係性は、静的に未来永劫つづくものではなく、時間とともにダイナミックに変化するものです。もちろん、時間は未来から過去に向かって流れています。その“時間”が横軸。

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/6542317.html

 

 図にすると


コンセプチュアル・フロー(縦軸と横軸)

「苫米地式 思考ノート術」(Kindle版)より引用

 

  

 余談ですが、「過去は一切関係ない」という事実を無意識にすり込むことができるというのも、私がコンセプチュアル・フローを強くお勧めする理由です。

 上の図をご覧ください。横軸である時間に過去はありません。

「未来が因であり、現在が果」「過去は一切関係なし」 それがコーチングマインド!

Q-273現状の外に飛び出す勇気や~綸言汗の如し~ <vol.3;苫米地式「綸」>

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/29323919.html

 

 ただし、本当に未来から過去へ向かう時間の流れを生きるためには、絶対に欠かせない条件があります。それはコーチングのコア中のコア。何でしょうか?

 

 そう、ゴール。

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/5615935.html

 

 ややこしく聞こえるかもしれませんがw、ゴールがスタート!

現状の外へのゴール設定によって、時間が未来から過去へと流れはじめます。

 (さらに詳しく解説しました↓)

 Q-219~:ゴールに対するスケジュールはたてますか?

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/cat_415812.html

 

 

 では、コンセプチュアル・フローについて具体的に説明します。

 

 スタートはゴール設定です。

 まずは図の右上(横軸:一番遠い未来、縦軸:一番抽象度の高い次元)にゴールを書き込みます。

 Q-221:ゴール設定のポイントについて確認させてください

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/27497249.html

 

 その後は頭に浮かんだ認識を自由に書き込んでいきます。

 ここで大切なのは誰かの言葉を書くのではなく、自分で考え感じた言葉を書き込むこと。

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/14120540.html

 

さらに付け加えると、ここでいう“自分”とは、現在の自分(ブリーフシステム)ではなく、ゴールを達成した未来側の“自分”のことです。

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/5721531.html

 

コンセプチュアル・フロー(ゴールと認識)2P

「苫米地式 思考ノート術」(Kindle版)より引用(一部改)

 

 

 ゴールから見た言葉(認識)をたくさん書き込んだら、バラバラな言葉(認識)の関係性を見つけます。物事のすべてに関係性があります。その関係性を言語化しましょう。

 

図全体を眺めていると、ひとつのゲシュタルトが見えてくるはず。それが「理解」です。

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/6193912.html

 
 

コンセプチュアル・フロー(ゴールと認識)3P

「苫米地式 思考ノート術」(Kindle版)より引用(一部改)

 

 

さらに新しい認識を書き込むことを続けていくと、1つ抽象度が上がった新しいゲシュタルトができます。それを続けていくと、だんだん抽象度が上がり、ゲシュタルトも高い(大きい)ものになります。ジョブス風にいうと「connect the dots」。

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/7383761.html

 

 それが「理解が深まる」。

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/13628437.html

 

 理解が深まることでスコトーマに隠れていたシンの問題に気づくことができ(case-side)、理解がさらに深まることでその問題を解決することができます(plan-side)。

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/5721610.html

 

 *「case-side」「plan-side」はこちら↓

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/12658417.html

 

 

 つまり、ゴールを達成するということ。

 それが「『ゴール』と『現状の自我』の間に臨場感という橋を架ける」という感覚です。

 F-244~:「ゴール」と「現状の自我」の間に臨場感という橋を架ける

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/cat_420579.html

 

コンセプチュアル・フロー(ゴールと認識)4P

「苫米地式 思考ノート術」(Kindle版)より引用(一部改)

 

 

 

 我々の直面する重要な問題は、その問題が生じたのと同じ考えのレベルでは解決することができない

 We can’t solve problems by using the same kind of thinking we used when we created them.

 

 

これはドイツ生まれの理論物理学者 アルベルト・アインシュタイン(Albert Einstein1879~1955年)の言葉。20世紀を代表する大天才は、抽象度を上げることの重要性を訴えています。

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/14687476.html

 

 抽象度を上げる

 そのための思考法が「コンセプチュアル・フロー」。コンセプチュアル・フローを続けることで、人の領域を超え、さらには神の領域をも超えることができるようになります。

それが「超人」。

「系(システムS)の外」を人々に示すことができるシンの超人です。

 

F-292につづく)

 

 

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一緒に楽しみましょう!

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-関連記事-

F-029:プロとアマの違い part3 This is unreal!~

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/8900334.html

Q-182~185:家族ががんで… -06~9;「I×V=R」を用いた2nd.Step<ゲシュタルトを巨大化する>実践編vol.1~4

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/25217507.html

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/25259581.html

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/25282178.html

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/25324197.html

Q-236:アウトプット自体が苦手。恐怖心に近いです。

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/28179398.html

 

 

 

L-10920218月シークレットレクチャー -11;モニタリング&ラベリング

 

20218月にコーチ向けのレクチャーを行いました。守秘義務を結んだ上で行う全3回の講義の2回目。

(初回の講義はこちら↓)

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3回を通してのメインテーマは「コーチング×医療×脱洗脳。キーワードは「I×V=R」です。

 PM-02-19:夢をかなえる方程式 I×V=R

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当日の講義内容をブログ用に再構成してお届けします。

じつは隠れテーマがあります。その隠れテーマは“コーチの心得”といえる「〇〇〇〇〇」。それが何か想像しながらお読みください。Don’t think, feel

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 01;ゴールの基本条件

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/31136092.html

 02;ゴールの基本条件(「頭のゴミ」を捨てるver.

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 03;自分中心を捨て去る=解放

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 04;思考が臨場感を生みだす

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 05;知らないことを見える化する

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 06;「私」とは何? <前編>

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 07;「私」とは何? <中編>

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 08;「私」とは何? <後編>

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 09;「I×V」とは〇〇

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 10R =w w1(コントロ-ルされたP1=P2

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/31398098.html

 11;モニタリング&ラベリング

 

 

皆さんは考え事をしていて目の前の世界が急に認識できなくなった経験はありませんか? 緊張やショックで世界がフワフワしているように感じたことは?

 

例えば「信号が変わったことに気がつかなかった」「目の前が真っ暗になった」「頭の中が真っ白になった」など。その時、目の前の物理空間(現実世界:R)よりも、実体を持たない情報空間(現実ではない世界:P1)により強い臨場感を感じているはずです。

「より強い臨場感(V)を感じている世界(I)」がその瞬間のリアル(R)です。

F-195:新たな概念「PPPD」の考察

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/26301730.html

 

 その状態(RP1)を「モニタリング」しながら、自分でコントロールする新たな情報空間(P2)に移動することが、「情報場の操作」であり、「場の移動」。

 (「情報場」についてはこちらでどうぞ↓)

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/5165789.html

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/5165823.html

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/5165888.html

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/5306380.html

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/5306438.html

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/5306445.html

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/5445932.html

 

苫米地博士のバラダンでの講義と重ねると、目の前の物理空間(現実世界:R)を仮想世界wと正しく見て、新たな仮想世界w1(コントロールされたP1=P2)へと自由自在に移行すること(正確には「移行を促すこと」)がコーチングであるといえます。

F-222:コーチングの基本概念を習熟して、エフィカシーをブーストしよう!

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/27832570.html

 

新たな情報空間(の因果)に強い臨場感を感じることができるほど、その情報空間(P2)の事象に介入することができるようになります。まるで、物理空間でモノを動かすように。

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/6353044.html

 

 その「新たな仮想世界w1(コントロールされたP1=P2)」を生みだすことがゴール設定。

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/5615935.html

 

そして、生みだした「w1(コントロールされたP1=P2)」がゴール側のコンフォートゾーンです。

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/6040892.html

 

 新たな情報空間=ゴール側のコンフォートゾーンの臨場感が強まるほど、ゴール実現に近づきます。

 F-070:「夢をかなえる方程式 I×V=R」のとおり、本当に夢が実現した一例 ~映画「メジャーリーグ」~

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/15096276.html

 

 鍵となるのはゴール設定と臨場感の強化!

 F-192:「夢をかなえる方程式 I×V=R」実践の秘訣(ワーク付き)

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/26119647.html

 

臨場感強化のワークとして、私が強くお勧めするのが「モニタリング&ラベリング」。前回取り上げた「モニタリング」と同時に「ラベリング」を行うことがポイントです。

F-094~:私はイヤなことは心の中で握りつぶす

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/cat_375251.html

 

「ラベリング」を行うとき、意識はすでにゴールを達成した世界(P2)にあります。そして、その結果として目の前の世界を認識することになります。ゴールの世界(未来)が「因」で、目の前の世界(現在)が「果」です。

 Q-204~:「縁起」と「因果」

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/cat_413308.html

 

 ゴールの世界(未来)が「因」で、目の前の世界(現在)が「果」

 

それは未来から現在へと向かう時間の流れを生きるということ。だから、コーチング実践者の時間観は「back to the future」!

F-060BTTF

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/13626536.html

 

「モニタリング&ラベリング」で変わるのは時間の感覚だけではありません。「ラベリング」を行うとき、意識はすでにゴールを達成した世界(P2)にあります。

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/6542317.html

 

よって、ゴールの世界(ゴール側のコンフォートゾーン)の重要度で目の前の世界を認識することになります。重要度とは評価関数のこと、その評価関数とは「自我」のことです。

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/6353425.html

 

私たちは目の前の世界をありのままに認識しているようでいて、じつは重要なこと(モノ)のみを認識しています。重要度の低いこと(モノ)はRASにはじかれ認識することができません。それを「スコトーマに隠れる」と表現します。

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/5721658.html

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/5721610.html

 

そのような重要度を「ゴールから考えたとき、どれくらい重要か」という尺度に統一することが、この「モニタリング&ラベリング」の目的です。それはゴールを実現した未来のブリーフシステムで今を生きることを可能にします。

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/5721531.html

 

L-110につづく)

 

 

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苫米地式認定マスターヒーラー     

 CoacH T(タケハラクニオ)    

 

 

-追記-

 「ラベリング」に関する記述を、苫米地博士の著書「ビジネスが変わるコグニティブ・サイエンス(まんが苫米地式02)」(CYZOp123)から引用します。ゲシュタルトづくりの参考にされてください。

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/6193912.html

 

 

 ⑤仕事に3つのラベルを貼る

 ここからは、あなたの日々のビジネスのパフォーマンスを高めるための、より具体的なテクニックを紹介していきます。

 ビジネスでは、日々いろいろな出来事が起こりますが、すべてが同じ重要度だというわけではありません。私たちは、さまざまなタスクの重要度を判断し、優先順位をつけて対処しています。

 では、その重要度をはかる尺度は、どのようになっていますか?

 「社長命令だから」とか「今日締め切りだから」といった具合に、そのときの状況によって、尺度をコロコロと変えてはいないでしょうか。

 仕事の重要度は、「自分のゴールから考えたとき、どれくらい重要か」という尺度に統一して判断しましょう。

 そのための方法がラベリングです。目の前のものごとに、心の中で「ラベル」を貼って分類するテクニックです。

 ここで使うラベルは「T」「Nil」「D」の3種類だけです。

 Ttrue(真実)を表すラベルで、自分のゴールに関係のあることに貼ります。ポジティブなことだけではなく、ゴール達成の妨げになる要因も、ここに含まれます。妨げについては対処法を講じましょう。

 Nilはプログラミング言語で、「値なし」を意味します。自分のゴールと関係ないことには、このラベルを貼ります。

 Ddelusion(雑念)を表します。ものごとを「自分のゴールと関係があるか否か」という尺度だけで判断するべきところに、「T」でも「Nil」でもない感情が湧いてきたら、このラベルを貼ります。

 引用終わり

 

 

-告知1

今年度のオンラインセミナー開催は2回の予定です。詳細はあらためて告知いたします。

 

 

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 クラブ活動をはじめました。その名は「コーチング・デ・コンパッションクラブ」。

一緒に楽しみましょう!

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/cat_418055.html

 

 

-関連記事-

F-244~:「ゴール」と「現状の自我」の間に臨場感という橋を架ける

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/cat_420579.html

Q-159~:臨場感が薄れても高い抽象度のゴールをイメージし続けるのでしょうか?

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/cat_404758.html

Q-213~:「ラベリングを夢の中でも行う」ことの意味

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/cat_414537.html

Q-225:ラベリングにおけるゴールに関連があるないの判断基準はエンドステートでの自分の姿なのでしょうか?

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/27711225.html

 

 

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L-10820218月シークレットレクチャー -10R =w w1(コントロ-ルされたP1=P2

 

20218月にコーチ向けのレクチャーを行いました。守秘義務を結んだ上で行う全3回の講義の2回目。

(初回の講義はこちら↓)

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/cat_423518.html

 

3回を通してのメインテーマは「コーチング×医療×脱洗脳。キーワードは「I×V=R」です。

 PM-02-19:夢をかなえる方程式 I×V=R

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/6542364.html

 

当日の講義内容をブログ用に再構成してお届けします。

じつは隠れテーマがあります。その隠れテーマは“コーチの心得”といえる「〇〇〇〇〇」。それが何か想像しながらお読みください。Don’t think, feel

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/14120540.html

 

 01;ゴールの基本条件

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/31136092.html

 02;ゴールの基本条件(「頭のゴミ」を捨てるver.

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/31184436.html

 03;自分中心を捨て去る=解放

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/31210545.html

 04;思考が臨場感を生みだす

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/31235489.html

 05;知らないことを見える化する

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/31263124.html

 06;「私」とは何? <前編>

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/31294306.html

 07;「私」とは何? <中編>

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/31317222.html

 08;「私」とは何? <後編>

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/31345260.html

 09;「I×V」とは〇〇

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/31370555.html

 10R =w w1(コントロ-ルされたP1=P2

 

 

 IQとは「情報空間における操作能力」

IQとは「抽象度の高い空間で、五感をともなう身体的な操作ができる能力」

 

 抽象度と臨場感は、じつは、まったく異なる軸です。だから私たちは抽象度が高い世界にも臨場感を感じることができます。

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/4448691.html

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/4449018.html

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/4516484.html

 

ただし、高い抽象度次元に強い臨場感を感じるにはスキルが必要。まずマスターするべきなのは「Rゆらぎ」です。下記ブログ記事内で「ドクター苫米地の新・福音書」(講談社、開拓社より再販)より「Rゆらぎ」に関する部分を引用しています。参考にどうぞ↓

 Q-156~157191019/20 鹿児島セミナーレポート -13~14QA vol.4~5

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/23645730.html

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/23721710.html

 

前回(L-107)、「抽象度が高い世界にも強い臨場感を感じることができる」ことと「それがIQIntelligence Quotient)である」ことをお伝えしました。

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/31370555.html

 

IQをしっかり発揮し、抽象度を上げながら同時に臨場感を上げていく」ために欠かせないのが「Rゆらぎ」。例えば逆腹式呼吸を意識に上げながら行うことも「Rゆらぎ」。物理次元(空間)でリラックスを得ながら、情報次元へとゆらいでいくことができます。

 F-163antiからwith、そしてwellvol.1「生」;好きなことだけやる

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/24281579.html

 

 なぜ呼吸なのかというと、「呼吸は人間の生命維持に必要なホメオスタシスの中で最も重要であるにもかかわらず、意識でコントロールできる」から。つまり、意識をホメオスタシス(恒常性維持機能)に介入させる窓口として呼吸を利用します。

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/4831660.html

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/4971818.html

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/4971956.html

 

Rゆらぎ」の「R」はReality(現実世界)の「R」。そのRに意識を向けると、その瞬間にRではなくなります。現実世界をありのままに感じているところに意識を向けると、自分の意識という認識が介入するからです。

 

 すべて自分のマインドがダイナミックに生みだしている

 

 その理を体感している状態が「Rゆらぎ」です。

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/6353367.html

 

 *「理」について、詳しくはこちらでどうぞ↓

 F-034~:「何もないところからレンブラントを発見」は正しい?

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/cat_268332.html

 

「意識を向ける」を別の言葉で表現すると「モニタリング」。

Q-286:ドーパミンの分泌をコントロールvol.6;モニタリングの意義>

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/29840102.html

 

モニタリングの瞬間に、「R」は「Rゆらぎ」に、すなわち物理空間から情報空間に移行していきます。

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/4516539.html

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/4654230.html

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/4654316.html

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/4831442.html

 

もともと物理空間は情報空間の一部です。抽象度という軸で考えたときの情報空間の底面を特別に物理空間と呼びます。なぜ特別なのかというと、物理空間には物理因果という強力な約束事(法則)が働いているから。私たちが「時間」と称するものもそのひとつです。

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/6542317.html

 

だから「Rゆらぎ」は、意識を4次元時空の束縛から解放することだともいえます。つまり、自由への第一歩!

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/10400987.html

 

 

 ところで、皆さんは考え事をしていて目の前の世界が急に認識できなくなった経験はありませんか? 緊張やショックで世界がフワフワしているように感じたことは?

 

例えば「信号が変わったことに気がつかなかった」「目の前が真っ暗になった」「頭の中が真っ白になった」など。その時、目の前の物理空間(現実世界:R)よりも、実体を持たない情報空間(現実ではない世界:P1)により強い臨場感を感じているはずです。

「より強い臨場感(V)を感じている世界(I)」がその瞬間のリアル(R)です。

F-195:新たな概念「PPPD」の考察

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/26301730.html

 

 その状態(RP1)を「モニタリング」しながら、自分でコントロールする新たな情報空間(P2)に移動することが、「情報場の操作」であり、「場の移動」。

 (「情報場」についてはこちらでどうぞ↓)

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/5165789.html

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/5165823.html

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/5165888.html

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/5306380.html

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/5306438.html

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/5306445.html

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/5445932.html

 

苫米地博士のバラダンでの講義と重ねると、目の前の物理空間(現実世界:R)を仮想世界wと正しく見て、新たな仮想世界w1(コントロールされたP1=P2)へと自由自在に移行すること(正確には「移行を促すこと」)がコーチングであるといえます。

F-222:コーチングの基本概念を習熟して、エフィカシーをブーストしよう!

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/27832570.html

 

 

211213バラだん04

銀河系ゼミナール∞(20211213日放送回)より引用

「コーチングの基本概念を習熟して、新年に向けてエフィカシーをブーストしよう」

https://www.youtube.com/watch?v=45-1UEYkl7Q

 

 

L-109につづく)

 

 

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-告知1

今年度のオンラインセミナー開催は2回の予定です。詳細はあらためて告知いたします。

 

 

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 クラブ活動をはじめました。その名は「コーチング・デ・コンパッションクラブ」。

一緒に楽しみましょう!

 https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/cat_418055.html

 

 

-関連記事-

F-253Corona Panicに打ち克つ ~ビジュアライゼーションによるゴール達成法~

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Q-284~5:ドーパミンの分泌をvol.4~5;ドーパミンをモニタリングする>

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/29791782.html

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/29811912.html

Q-286:ドーパミンの分泌をvol.6;モニタリングの意義>

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/29840102.html

Q-287:ドーパミンの分泌をvol.7;モニタリング&ラベリングの意義>

https://coaching4m2-edge.blog.jp/archives/29863863.html

 

 


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